Brass&Iron

諏訪清陵吹部兼鉄研兼写真部OB某の徒然なる??日々の記し

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なにやってんだ

今日で0系新幹線の定期運転終了(T_T)/~この世にいて乗るどころか直接見ることもなかった残念

リー研のとこで書いてあった0系とはこのこと。

0系新幹線は日本初の新幹線。東京オリンピックのときに登場して、“夢の超特急”と呼ばれた。最高時速は220km/h
しかし時代は変わる。今じゃ、新幹線は300km/hが最高。
活躍の場も、東海道新幹線※から退き、山陽新幹線※だけになり、見に行くには新大阪まで行かないといけなかったため、上嶋氏は修学旅行で、シェイズは行ける日を見つけて行ったが、自分は吹奏楽が忙しくて行けなかったが、まあ仕方ない


さて、題名は昨日起きた、神奈川県茅ケ崎市の東海道本線の踏切で、文部科学省の役人が列車の写真を撮ろうとしていたところ三脚が倒れ、それを戻そうとしたところを列車にはねられ死んでしまった事故のことであるが、まったく…
鉄研代表は今日の部活で、「ザマァ」だとか

ところで、
東海道新幹線は東京~新大阪、
山陽新幹線は新大阪~博多、
そして今度できる九州新幹線(鹿児島ルート)は博多~鹿児島中央である
(鉄道や交通を知ると、かなり地図に強くなるだから、鉄道好きを馬鹿にしてはいけない

しかし、新幹線は少し不利な面が

それは運賃。
そもそも東海道新幹線という線路名は存在しない。東海道本線の側線として扱われていて、明らかに新幹線のほうがスピードを早くするために在来線よりくねくね曲がってないのに、運賃の計算は距離の長い在来線で計算する

どうでも良かったか
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  1. 2008/11/30(日) 22:34:59|
  2. 日記
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すさまじきもの、人目を気にせず教室でバトる者

テストなどあって長く書いていなかったが、とにかく色んなことがあった。

SSHは中間発表や、オーロラの講義、諏訪東京理科大での講義など

部活はまあいつも通り。しかし、これから冬!学校側と吹部側で、灯油や、使える教室などで激しいバトル
そもそも教室で練習できない学校などどこにあるか
テストはまあ…

個人でも色々と。

そんなことを全部は書ききれないが次から書くことにしよう


んで、タイトルのとおり、まだ幼心をもつ奴がいるわけだが、そいつは物理で殿堂入り(物理のテストで一位を取ること)をした
  1. 2008/11/30(日) 21:45:57|
  2. 日記
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リー研2日目

朝はやっぱり色んなところから色んなメロディが鳴る。自分は卑しいが、人の鳴ったので起きる

朝食を食べて、楽器を用意し吹き始める。今日は少人数で吹く場合はどうしたら良いのかというので何人か選ばれて吹いた。自分は14人の時に選ばれて緊張したが、学べることが多くて良かったと思う。
パート練や曲練で曲も完成度が高くなる

昼を挟んで最後の練習。エルカミはペットというか、金管は大変先生からの指示もかなり金管に来る

そして最後に通す。やはり最後だけに締めの演奏ができたカンタベリーコラールも美しく壮大な響きで終わりにふさわしかった

リー研は沢山得られるものがあり、とても素晴らしかった


帰りは岡工の聖也と盛り上がった(セレクトではまったく話さなかったのに)

降りると家の車が来ていて、そのまま帰った




あー、明日は学校か


おしまい★
  1. 2008/11/30(日) 21:18:09|
  2. 日記
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リー研

研修旅行から帰ってすぐ、今度は1泊2日で高遠青少年自然の家で中南信の吹奏楽のリーダーズ研修があったそれだから、楽しみにしていて苦ではなかったが、言ってみれば5泊6日といったところか

茅野駅からバスで出発地元というのが助かる。
別に遅れたわけじゃないが、地元民は遅れる人の割合が大きいと思う。

DoCoMoのFOMAは使えると言ったのに、圏外

向こうでは深志や美須々の友達がいた清陵は今回漢が自分1人だけだったから交流がはかりやすかった。
講師は福島県立磐城高等学校の根本直人先生。結構長い時間吹いたので、いつも以上に疲れたが、内容は濃く、なかなかすごい練習だった
自分にはコメント力があまりないですが、まあそこら辺は気にしないで(でもたまにいいこと言うんだよね←シーッ、自重

昼はバイキング。漢は集まる色んな学校の話が聞けて面白かった。特に、松本は修学旅行がないというのには驚き

午後はパート練や曲練など。金管は音を飛ばせとか、すごく言われた。半分以上は金管に飛んできた

終わったら風呂と夕飯風呂では岡工の上嶋氏と0系(またあとでブログに書く)について語り、色んな人と話をし、輪が広がった
食べた後、磐城高校のDVDを見た。パート毎の発表は面白かったが、レベルが高い曲もソロがある曲や難しい曲をやっていて、物凄かった
この後、8人9脚くらいのまあn人n+1脚をやったり、綱引きで、なんか負けてもないのに漢は踊ったりで、テンションupなり
宿舎ではウノをやったりした。深志や美須々はテストが近く、頑張ってた自分は話に加わったり、他の人と話をしたりしたが、さすがに研修旅行後だったのでほどほどにして寝た

つづく
  1. 2008/11/30(日) 20:56:29|
  2. 日記
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研修旅行~パート4

研修旅行もついに最終日あな短きや
もっといたい、もっと旅したい
でも、金もかかるだろうし、小学校、中学に比べたら長いし…

まあいいか

近鉄で、今度は大和西大寺乗り換えで、例の急行に乗るきつい
鉄研員Tの班は金が少しかかっても快適な特急に乗るというすばらしいことをした

東寺駅で下車、歩いて東寺を見る。最初に東寺を見る班は多かった。
東寺は最大の五重塔の内部が拝観できた他にも講堂、金堂は仏像が綺麗に配置されていて、見応えがあった
パーカスのノブの班はお茶を飲んだというが、「お茶+菓子で500円は高い」とか言ってた

時間がなくて泉涌寺はパスして、タクシーで三十三間堂に行く。ここも中学で見たが、千体の千手観音など千体を越える仏像は圧巻

昼は三十三間堂から歩いて5分程の智積院会館で食べたここは中学の修学旅行でタクシーの運転手に教えてもらった店で、“裏メニュー”という、メニューに載ってない、安くておいしい京都ならではの精進料理で、気に入って行くのはもう3回目
これを読んでくださっている人には密かに教えます“つくし”です。


食べた後歩いて六波羅蜜寺に行くこれでこの旅で見る社寺は最後だった。

歩いて清水寺に行き、お土産を買った。かなり金があったが、どうしたのか、あまり買わなかった


帰ってから、八ッ橋をもっと買っておけば良かったと後悔した



しかし、無事行ってこれたし、楽しかったので良かったと思った

  1. 2008/11/29(土) 21:57:26|
  2. 日記
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研修旅行~パート3~

研修旅行3日目。

この日はもともと徒歩や電車で移動の予定だったが、チャリのほうが良さそうだと思い、近鉄で天理に行き、JR桜井線に乗り換え、奈良駅でおり、レンタルサイクルでまず新薬師寺へ行くが、本来の予定より30分も早く着いたので、横にある鏡神社に寄った。貼り紙に善いことが書いてあった。

“幸福(しあわせ)は、向こうからやってくるものではない。幸福は、自分自身の行いで掴むもの。”
《幸福への道を歩む人》の例と《不幸をつくる人》の例。
“成功する人は、同時に努力する人である。努力しない人には、神仏は決して助けを差しのべない。”


チャリにしたことで予定を即興で立てなくちゃいけなくなって、ほぼ行き当たりばったりだった
新薬師寺を見て、次に春日大社に行く。その後奈良国立博物館に行ったけど、正倉院展は順番待ちの人が多くて断念して、本館を見た。そして興福寺国宝館を見る。

道には何となくだけど自身があったので、先導した。自分の班は4人中自分以外が卓球部だった。卓球部の人たちとは結構付き合いが多いので、この班になった
奈良公園辺りから西ノ京に向かうのにとりあえず国道369号を西に向かい、昼飯をどこで食べようか考えてるとイトーヨーカドーがあったからそこで食べたが、エスカレーターは東日本とは逆というのは知ってたが、違和感があったあえて東日本流で乗るさすが清陵生

食い終わっていざ出発無事に唐招提寺に到着中に入ってから、あれチャリの鍵がないまさか落とした?それともつけっぱなし?盗られたらどうしよう…と心配しながらも見学。金堂が見れないのは残念

戻ってみると…あったよかった

そして最後の薬師寺へ。
中学の時にきてまた来た社寺が多かったが、中学の時より印象に残った。この日見た十二神将や薬師如来、千手観音などすごかったし、建物も昔作られたと思うとすごいと思った

近鉄が薬師寺の横をはしってるが、頻繁にきて、すごいとおもったが、東京の中央線には勝てないだろう

帰りは少ししくじって、小学校の前の小さな道とかを通ったり、遠回りをしてしまったが、ほとんど勘で無事奈良駅に帰ってこれた

宿舎に帰ると、チャリの疲れが出て、風呂は夕飯の後になった泊まったのは奈良健康ランド・プラザホテルで、何種類もの風呂があった

部屋に戻り反省をしたあと麻雀をやりに行った。
寝たのは2時

続く
  1. 2008/11/24(月) 21:44:25|
  2. 日記
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研修旅行~パート2

夜は1時半まで起きていて寝坊をするんじゃないか?と心配だったが、無事起きれた
朝飯はいつもあまり食べないのに、ご飯をおかわり

さて出発
この日はSSHの活動で、京都大学花山天文台に。
まず二階堂駅まで歩く。近鉄は初めて線路は標準軌(世界の標準な線路幅で1435mm。ちなみにJRは1067mmで標準軌より狭いから“狭軌”)だった
天理線から橿原線に合流し、大和郡山でおり、急行を待つ。“急行”ってゆったり乗れるかなと思っていたら予想外の通勤ラッシュ普段の通学ではめったにないだけに、かなりつらいしかもさっきまで目の前にいた友達が見えなくなるし、電車が揺れても普通に立ってて倒れないし
終点京都に着き電車から降りるとすごい解放感が

駅で我らが物理の先生、井口Tがいて、事前に集金して、伊勢丹で買ってきたという、一本(2人前)4410円の鯖寿司を配って、いざ出発

烏丸通り、七条通り、東大路通りを通り、清水坂を上がると、清水寺に到着時間があって少し見学
清水の舞台は中学の頃来たことがあるが、その時は曇りでこの日が晴れてたせいか、何か違う感じがした。
井口Tは事前の実習の説明の時に、「清水寺では全員飛び降りるからな!」と言っていた
自分等は、一年の初めの頃の古典で、
京都の治安維持の職の忠明という人が、清水の舞台で京童部(きょうわらんべ:京の無頼の若者)と喧嘩をしていた。京童部が刀を抜いて殺そうとして、忠明も抜くが、本堂の東の端にもたくさん立っていたので、本堂の中へ逃げて、蔀(しとみ:格子の裏に板を張った戸)を脇に挟んで前の谷に、谷底に鳥がいるようにそっと落ちて逃げていって、京童部たちは驚きあきれてしまった。
という話をやったのを口にしていた。

音羽の滝は、何が何を表しているのか忘れたけど、飲んでみた。友達は「元が同じだからどれも同じ」とか言ってたが、自分の飲んだのは“縁結び”だった

中学の頃はただ入っただけの地主神社に入り、賽銭を入れ、おみくじを引いた。
そのあと清水寺裏手の山の中を歩き、新興宗教の阿含宗の総本山があって、その前を通って天文台に到着
午前中は講義だったけど、夜の疲れのせいか、途中寝てた人は多かった
昼は鯖寿司を食う。なかなか旨かった
午後は天文台の見学。色々普段見れないものがあった。

行きは5km歩いたが、帰りはタクシーで京都駅、近鉄で戻り、二階堂駅から歩いてホテルへ帰った。帰って前日と同じ風呂夕飯そして部屋で一日の反省、ヘキサゴンを見て、麻雀を打って、他の部屋にお邪魔して麻雀。寝たのは2時★

To Be Continue!
  1. 2008/11/24(月) 01:00:38|
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研修旅行~パート1~

さて、研修旅行

朝は早い☆
茅野駅でバスに残り、駒ケ岳でクラス別に乗り換えるが、トランプ、ウノを忘れたことに気付いた
恵那山トンネルを抜け、岐阜県、恵那峡SAで“ポニョトランプ”を割勘で購入もちろん大富豪

愛知県、木曽、長良、揖斐川を越えて三重県、御在所SAでウノがあると思ったが、残念
昼は伊賀上野、その後いよいよ寺を見る

最初は室生寺。山の中にあり、石段が急で何段もあったが、静かなり
次に長谷寺。ここも399段の石段しかし、上った先には絶景が
結局この日1000段以上上った


その後ホテル
夜は1時半まで、トランプ、ウノ、麻雀などなど盛り上がること限りなしウノは45分かかった

つづく
  1. 2008/11/21(金) 23:11:16|
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研修旅行~パート0~

さて、11/4(火)~11/7(金)の3泊4日、研修旅行(修学旅行ではなく清陵は研修旅行)に行ってきた


タイトルには研修旅行と書いてあるが、ちょっと違う話を。

11/2(土)、清陵吹部はアンサンブルコンテストの校内選考会があったが…

…落選

11/3(月)、結果はくやしいが、気を取り直す
この日は、茅野市から麦草峠を越えて小海町の小海町高原美術館へ
麦草峠は、茅野市から八ケ岳を越えるところで、国道の峠としては第2位の標高雪が少し積もってた

美術館では、清陵出身で、東大の建築の教授の藤森照信さんの建築についての展示をやってたから見に行った屋根のうえにニラや松を植えた家、木2本の上に茶室を作ったものなど、芸術性がすごい

昼を食べ、帰りに麦草峠にある、自分の友達の親が経営してる“麦草ヒュッテ”という山小屋に寄った。


そして次の日から研修旅行続きは次回
  1. 2008/11/17(月) 20:26:50|
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湖周マラソンと、その後

去る10月15日、清陵は湖周マラソンがあった。

去年は109位くらいだったか、とりあえず1時間35分で走った。今年は100位以内を目指して頑張ろうと気合いを入れていた


清陵のマラソンは、体育の授業のマラソンの成果を発揮するというか、一年間で最後のマラソンだ
コースはその名の通り、諏訪湖畔を走るが、清陵の場合は“うしまさ坂”という、諏訪湖サービスエリアの上に行く道があり、コース内の強いアクセント登りはきつく、下りはペースをむやみに上げると、後にブレーキの原因となる
距離は19.4km
※詳しいことは清陵のホムペ(リンク集の中にある)に書いてあるから、御覧になってはいかがでしょうか?


9:00女子がスタート
待つこと15分、9:15分男子スタート
今日は、いつも授業で1分くらい早くゴールする友達についていくと決めた。
石彫公園出発、釜口水門でも着いていけてる
しかしその3km先くらい、着いていけなくなったその後うしまさ坂に突入しかし去年よりも辛かったしかも、授業で毎回勝ってた友達に追い抜かれた
さらに、残り5kmで調子が悪くなり、歩いたり走ったり、無事ゴールできたが、調子が悪くて寝転んだりんごも半分しか食べれない
頭痛、腹痛、足の痛みが襲い、電車は諦め、家の車で家に搬送された
昼なのに、食べれないし、吐いたし、横になっても腹痛で寝れない
さらに、診療所に行ったら“休診”で、他も回ったが全て“休診”しょうがなく、家で休養

次の日の朝、まだ腹が痛くてトイレに長く籠もる。学校を休んで診療所に行ってみると「細菌性の腸炎の可能性が高い」と言われた

それから4日間(うち3日学校を)休んだ学校に行き始めてもまだ少し痛かった


本当、なんだったのか?

いろんな人に迷惑をかけました。すみませんm(__)m

無理をしないようにとよく言われたけど、別に無理をしたわけでもない気がする(まあ、残り5kmからは無理したといえばそうだったかも)。でも、心配してくれた方々、ありがとうございましたm(__)m

しかし、来年は100位以内を目指したい
  1. 2008/11/15(土) 00:37:25|
  2. 日記
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久々の更新

久しぶりです

1ヶ月程休んでいてすみませんm(__)m

さて、巨人が13ゲーム差をひっくり返し、リーグ優勝
しかもプレーオフも勝ち、日本一かと言うところだったが…

残念

…でも、よくやったと思う来年もこの調子で
  1. 2008/11/11(火) 19:22:41|
  2. 日記
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